学生/一般の方

学生や若手エンジニアを中心に、プログラミングスキルを測定、見える化し、
就職やエンジニアとしてのキャリアアップに役立つサービスです。学歴や資格などに関係なく、
技術スキルを定量的に診断し、成長を実感しながら習得することが可能です。

TechFULでできること

ポートフォリオ

プログラミングスキルを測定、
問題を解いてスキルアップ

チャレンジ問題では、プログラミング基礎から人工知脳、データサイエンスといった最先端技術の問題に挑戦できます。それぞれのカテゴリに初心者向けから上級者向けの難易度が用意され、あなたのレベルにあわせて自由に挑戦する事ができます。チャレンジ問題を解くことで、ヒートマップ(問題をクリアすると青く埋まる表)が三段階の青色で埋まり、楽しみながらスキルアップすることが期待できます。

プログラミング問題を解くことで
自動でポートフォリオが完成

様々なカテゴリーの問題を解く事で、スキルがポートフォリオに自動で反映されます。ポートフォリオで可視化されたスキルを確認し、日々の成長に繋げることができます。

ポートフォリオが埋まったら就職先を探す

TechFULで問題を解き、ポートフォリオが埋まったら、就職活動に活かすことができます。
TechFUL内の求人を閲覧し、応募することができ、また企業からのスカウトを受け、選考に進むことができます。
TechFULの人材紹介エージェントから、企業の紹介など、人材紹介サービスを受けることができます。

利用者の声

H.Mさん

TechFUL 利用歴:10ヶ月

内定先:株式会社カオナビ

TechFULでは主に、学内ハッカソンに参加したり、チャレンジ問題を解いていました。TechFULで自分のスキルが可視化できたことで、就活の際に企業からオファーを多くもらえたことや、面接の際に自分のプログラミングスキルについてしっかり話すことができました。TechFULを通して就職活動をしている間、専属のキャリアアドバイザーに面接の準備や企業の強みなどを聞くことができたため、自己応募と比べ対策がしっかりできたと思います。就活を振り返ってみて、コミュニケーション能力や自分のプログラミングスキルを言語化する能力が大切だと実感しました。これからは、さまざまな工程ができるエンジニアになりたいです。

K.Iさん

TechFUL 利用歴:3ヶ月

内定先:株式会社ワンブリッジ

TechFULを利用してから、プログラミングの楽しさを改めて感じることができました。チャレンジ問題を解き、デイリーランキング一位になることで楽しみながら学習できました。わからない問題があっても、諦めずに自分の力で調べて解くことで身についていることを実感できます。学校の授業に加えTechFULのチャレンジ問題を解くことで物作りをするエンジニアのイメージが徐々に湧いてきました。また、TechFULの問題を解きポートフォリオを埋めることでプログラミングスキルが実績として可視化され、就職活動の付加価値となったと感じています。内定を得て振り返ってみると、人に話せる実績を持つことや自分のスキルをはっきり話せるようにしておくことが重要だと思います。

A.Bさん

TechFUL 利用歴2年

学校:湘南工科大学 2022年度卒

TechFULでは毎日30分~1時間は必ずチャレンジ問題を解くようにしていました。学校が忙しい時でも、週に3回は問題に挑戦する癖をつけていました。TechFULの問題の種類の豊富さや徐々に難しくなるところや、毎週ランキングが表示され自分が上位に出ていたことが学習のモチベーションに繋がっていたと思います。このようにモチベーションを見つけながら、3年時はTechFULの問題をより多く解きポートフォリオを充実させることに集中しました。就職活動を本格化させた4年時には求人を探したりTechFULのキャリアアドバイザーと共に面接対策などを行いました。また、TechFULでの自分のスキルレベルを基に、キャリアアドバイザーに企業を選定してもらうことで、企業選定を効率化できたと思います。自分に合っている企業と実感した上で選考に臨むこともできました。その他、自身で就職活動を進めていた際は自己分析や面接対策にも苦戦していたので、キャリアアドバイザーには企業の情報収集や、書類添削などの選考準備でも徹底サポートしてもらいました。
今回、内定を頂くことができとても嬉しいです。頑張ってよかったと思います。ITエンジニアとして内定をもらうためにはプログラミングの基礎的なスキルは必須と感じました。常に向上心と継続力を意識し、プログラミングを勉強し続けることが大事だと思います。

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